登録サイト・利用者への注意事項
平素ご利用感謝致します。
こちらのページでは過去に起こった追放実例について皆様にご報告申し上げます。
なお、以下の該当人物はDB WEBRING/DB NAVI/DB Network のDB3大リング/サーチエンジンシステムより追放処分を受けていますことをご承知おき下さい。
かつてトラブルを引き起こしてDB WEBRING/DB NAVI/DB Networkから永久追放されたサイトはzirouまたはジローないし七龍球時狼、さらに最近では星夜、彩矢、dragonball land等といったHNを使っている人物の運営する 怒れベジータ[VEGETA! GET ANGRY!](URL:http://www.eonet.ne.jp/~happy123/)です。
なお、こちらのサイトと本件は全く関係ありませんので誤解されることのないよう重ねてお願い致します。
当該人物(以下乙と表現する)は、当リングの提携サイトであるDB文庫において、不適切な利用や投稿行為を繰り返し、挙げ句当該サイトを一時閉鎖にまで追いやるという迷惑行為を引き起こしました。乙は過去に起こした騒動に対して被害者の名誉回復や関係者との納得する形式での事件検証を行うことなく、平然とサイト運営を続けている姿勢を強く非難されているものです…RING登録サイトにも直接的又は間接的な被害を受けた方が多数存在しています。
DB WEBRING/NAVI登録者並びに利用者の方は当該人物との接触は控えて下さい。zirouによれば、所有者は版権の存在する所有物をネット上で公開して良いと歪んだ解釈をしていますが、これは明確に誤りであることを指摘しておきます。インターネットは美術館や博物館と同義ではありません。日本の著作権法ではサーバー等からの公衆送信権について条文により規定されていますので、版権の存在する所有物の公開を所有者の権利などとはき違えることは紛れもなく脱法行為の助長です。このような運営姿勢の人間が存在することは、他の同ジャンルサイト管理者のモラルも否定されかねません。(健全なサイト運営を行っている同ジャンルの他サイトにも疑惑が及びかねないのです)
DB WEBRING JAPANおよびDB NAVI、D-GT's Websiteはzirou関係者お断りの方針を断固貫きます。なお、zirou本人からの連絡があれば正当性を持って議論を行う用意があります。幸いにして、WEBRING管理スタッフには、著作権法や知的財産権に造詣の深いメンバーもおります。(法曹界との関係もあります…具体的には、知的財産権に関する法律論文を多々執筆されているW大法学部T教授…弁護士資格をお持ちです…また、事態の推移によっては最終的に各制作会社並びに版権所有者との折衝も考えています) リング運営スタッフの中にも知的財産権に関する研究報告を大学で行った経験を持つ者もおります。この種の議論については大いに歓迎です。(今のところzirou本人から何の事情説明や連絡も届いていません。) 当人から納得のいく事実関係の説明を関係者に対し公開し、迷惑行為の被害を受けた方々への謝罪等、本来は自身のHPで検証すべきなのです。他者に検証サイト等構築されることが不満であるならば、自身の手で過去の行為を検証し清算することこそ社会正義実現への第一歩なのです。過去の清算を逃避し続けるのであれば、永久に疑念を持たれ続けるという道を選んだのは当人だと解釈されても仕方がないのです。求められるべきはアカウンタビリティ(すなわち説明責任)です。また、清算にまつわるコンテンツは自身の勝手な判断で削除されるべきものではなく、十二分に関係各位の理解を得るだけの努力が為されたかどうかが問題なのです。その判断は関係者や現行の利用者の総意に基づくべき事項なのです。
前述の通り、かつてジローは当リングと友好関係にあるDB文庫に対して決して起こしてはならない愚行を犯しました。かつてジローはリングのスタッフに騒動後DB文庫へは近づかないという旨のメールを送った経緯があります。その後も同ジャンルのサイトとトラブルを引き起こしていたことが関係者の証言から明らかになっています。ジローが管理代行を引き受けたサイトも閉鎖に追い込まれるなど、その言動による周囲への悪影響は語るに余りあるものです。ジローは自身のサイトで第三者を巻き込むなと発言していますが、これはどういうことを言っているのでしょうか、過去の清算も満足に済ませず被害者救済もままならない状態を継続しようとするからモラルや品位を疑われて然るべきでしょう。そういった事情に鑑みて注意を喚起することこそ多くの参加サイトを抱えるRINGシステムとしての使命だと考えます。
DB関係のリングは日本国内で2つ運営されていますが、乙のサイトは双方から追放処分を受けています。いずれのリングについても、もはや個人運営レベルのものではありません。多くの登録サイトによってシステム運営が維持されており、かつ制作サイド、番組関係者も利用している実態から考えて、極めて公的な性格を帯びるものとなりました。
追伸:ジロー氏に伝言…この件で言いたいことがあるなら自身のHPで論旨を展開しているだけでは意味がないですよ。正々堂々メールで論旨展開を送りなさい。DB文庫には近づかないと連絡を寄こしてから、我々の疑問に直接的に答えてないですね。あなたの主張に道理があり我々の見解を大きく修正するに十分な説得力があるならば、このページの削除もたやすいことです。過去の清算が行われたのかどうか判断するのはジロー氏の独断で決められるべき問題じゃないですね。相手がいるからこそ成立する議論なんじゃないですか?? これを避けて責任の所在を明確化できなくしておきながら、挙げ句、関わらないで欲しいという見解としてあまりにも身勝手な意見ですね。文庫の管理人さんがどれほど迷惑を被ったのか覚えてないのでしょうか。自分の擁護者を作り上げて被害者意識丸出しにしましたよね。検証サイトにジロー氏と決別した人間の証言が書いてあります。これについても十二分に納得できる反論を寄せて下さい。我々は待っています。ジロー氏が正々堂々と議論する気があるならという前提が必要ですけどね。
それからあなたの著作権に関する見解も聞かせて下さい。所有者の権利について、とあるサイトの掲示板でまるで正論の如くでたらめな法解釈書いてましたよね? 小さい子どもが見ているのであればそういう法的な話も慎重に行うのが大人としての義務なんじゃないですか?? 何故この件についてもだんまりを決め込んでるのですか?? 非公開議論を希望ならそれでも全然構わないですよ。但し、過去にやったことはどれだけ時が経とうとも消えないこともまた事実です。 まして他人の管理するサイトでそのような無責任な発言を投稿する神経を我々は疑います。
当初自身のサイトで事件検証を試みた経緯は我々も知っていますが、その手法を用いることで双方にとって公正な議論は成立するのでしょうか。むしろ第三者による調査検証が必要なのではないでしょうか。加害者が被害者の被害を立証する国なんてどこにもありません。冷静に対処できる第三者の仲裁こそ必要なのです。
どのようなカテゴリーであれ、多少のトラブルは存在します。自身のサイトで発生したトラブルはそのサイトの管理人に委ねられるべき性質を持つものですが、他人の管理するサイトでトラブルを引き起こしたにもかかわらず、誠意ある謝罪や対応を欠いたために被害者感情が収束せず、我々に報告が入る事態となったことは大変遺憾です。DBサイトをめぐる問題としては、過去にも宗教騒動等発生したことは記憶に新しいところです。騒動で加害者とされる人物が必ず主張したことは「自分も被害者だ」というものですが、今回の事例にもかつての宗教騒動問題との共通項が見受けられます。何よりも最初に自分が他者に与えた被害を棚に上げた状態で自分の立場ばかり主張するのです。
まず自分が他人に与えた損害の修復を行ってから、自身の被害を訴えて修復を求めることこそ衡平性に合致するものなのです。被害者が多数存在する場合はなおさらなのです。適切な被害者救済を行わないと、被害者の主張ははけ口を求めて自ずと第三者にまで拡大していくものなのです。それが事実と異なるような憶測に基づいた主張に転化してしまうことも否めなくなります。
疑義に誠実に答えること、また言行不一致であってはなりません。一貫性も持ち、かつ正当性のある主張を行わないと他人の抱く疑惑を払拭するのは至難の業であることを最後に付言しておきます。
DB WEBRING/DB NAVI運営スタッフ/被害関係者一同
このページへはご自由にリンクを貼って頂いて構いません。